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今日は来月下旬に支店を強化するための準備で、統括部長をはじめいろんな要職の人たちがたくさん来た。中には、一次面接で私を面接した人もいた。みなさんに簡単に自己紹介をしたり、デスクやPCなどについてちょこちょこ質問されたり答えたりした。1時間程度でみなさん帰っていったのだけれど、その後頭痛と全身のしびれがもの凄く強くなった。 今日は朝から少ししびれが出ていたので、ほんとに辛かった。緊急用の薬とバファリンを飲んだのだけれど、ほとんど効くことなく勤務時間終了。まいった。
仕事をしていればいろんな人と話すんだから、こんなことになってる場合じゃないのに。 まだ電話をかけることも意識的にでなくうまく声を発することも全然できてない。こんなんじゃ、本当にだめだ。 明日で今週も終わり。土曜日は、一日中寝ていたい。 PR |
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なんとなく生きて、なんの楽しさや喜びも感じられない少年が無差別に起こした爆弾テロが発端となり始まった、様々な関係者と凶悪殺人犯の少年自身の絡み合いを描いた作品。 ちょっとはしょり過ぎじゃぁ・・・って思える部分が多数あるけれど、小栗旬・津田寛治・内藤剛志のリアルな演技でまぁカバーできてるかな、といった感じ。でも、ストーリーは、ものすごいおもしろい(語弊があるけれど)。まさに「息をのむ」展開の繰り返し。 特に、内藤剛志の演技が凄かった。このご時世、実際に起こってもおかしくない、というか現実に度々起こっているような事件・背景なので、ノンフィクションのような怖さも感じた。 私だったら、私だったら。やっぱりその時になって見ないと分からないや。 |
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