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もし、私のブログを読んでくださっている方がいましたらおねがいがあります。
私に、答えのようなものを出して欲しいんです。そんなこと言われても・・・と思われるかもしれません。でも、今、客観的に私を見て、どういう方向に進んでいったらいいか答えが欲しいと思っています。 私は、今休職中ですが非常にやり甲斐のある仕事に従事しています。人の一生のほんの僅かな部分だとしても、その人その人に合わせたお仕事を紹介しより一日を充実したものにするため精一杯のフォローをさせていただく仕事です。仕事内容・職場・そして総本山である本社の経営方針にも共感していますし本当に好きな仕事だと言えます。 しかし、私はうつ病やパニック障害等をもつ精神障害者です。私はこの仕事が好きだけれど、現実には仕事に行くことが不可能になっています。そんな人材が復帰を希望していても、会社側は不安を抱くことは必死だと思います。 よって、ここで「やり甲斐のある仕事」「好きな仕事」を諦め、会社や一緒に働く人たちにこれ以上迷惑をかけるのはイヤなのできっぱり退職した方が良いのかもしれない。そしてそれほどやり甲斐を感じる仕事じゃなくてもそれほど「大好きな仕事」と言えないにしても、自分の持つ障害に向き合いながらも社会に適合していく為にスローペースでもしくは短時間で少しずつ働いていく道を選んだほうがいいのか、悩んでおります。 自分の中では、今、どちらを選んでもいいかもしれないと思っています。 もしよろしければ、ご意見をいただければと思います。お名前を明記していただかなくても結構です。できるだけ、私以外の人たちがどういう判断をすべきと思ってくれるのかが知りたいのです。 お手数をおかけしもうしわけありませんが、出来る限り多くの意見を頂戴したく存じますので、どうか宜しくお願いします。 PR |
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そうかもと納得。 10代の頃から既に兆候はあったけれど、本格的に社会生活がスムーズに行なえなくなったきっかけは、印刷会社でのイジメと前職の派遣会社での上司とのトラブルだった。 コミュニケーションがはかりにくい環境は、きつかったな・・・。 その後すぐ入った人材派遣会社。私の上司は、ひどく怖かった。威圧感が凄かった。すぐに機嫌が悪くなる人で、またプライドがとても高く自信に満ち溢れていた。私は彼女がとても怖かった。いつしか彼女の顔色をうかがいながらでしか仕事ができない自分に気付き、落胆した。私が気付かないと思ったのか、常日頃から上に提出する成績表の数字は私のは少なく彼女の数字になっていた。でも数字なんて正直どうでも良かった。彼女がそうするその心理が、とにかく怖かった。 そして、会社に行くことができなくなった。
社会生活はいいことばかりじゃないけれど、それでも人は足を踏ん張って立っている。どんなに風が強くても、踏ん張る力を有してる。強いわけじゃなくても、へこむことがあっても、それでも明日は笑っていたいと前を向いて歩いてる。 それができない私は、自分自身の弱さ・甘えに見を委ねるだけの、単なる社会からの落伍者なんじゃないか。この世に生きる人間としてやらなければいけない持たなくてはいけない責任を放棄した、ただの落伍者なんじゃないか。情けない。 けれどきっと私は、明日も同じことを考え同じように一日を過ごすんだろう。 いるんな理由は、ただのいいわけなんじゃないか。 うつは心の病気ではなく脳の病気だという。となると私は、欠陥人間だ。もはや自分を人間という枠に当てはめて良いものかどうかも疑わしい。じゃあ私ってなんだろう。 たぶんその答えは、「大きな社会小さな世間のお荷物」ということだろう。 人間として生きる意欲もなく、だからといって命を絶つ勇気もない。本当に、ただのお荷物だ。 |
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我が中澤家には、ノアというロシアンブルーのかわい子ちゃんがいます。 私にはなつかないけど、ほんっとにかわいくってかわいくって食べちゃいたいほどです。 しょこたんのマミタスの1億倍は余裕でかわいい。 だんなさんが別の部屋に行った時などすばやく追いかけていき閉まったドアを必死で開けようとする姿、そこらの赤子よりかわいい。 |
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